おめこ

メニュー 「気持ちいい?」
 彼が耳元でささやく。
「……当たる……。やめて……///」
「何が何に当たるの? どうしてやめてほしいの?」
 わかってるのに、やめてくれません。

「ぼ、棒がアソコにあたる……んっ!!」
「え? 何? わからない」
 ちゃんと言わなかったからか、彼はクリをつねってきました。

「お、おちんちんが……/////」
「……それがなに?」
「おまんこに当たりますぅ……っ///」

 恥ずかしくてたまりませんでした。
 彼はにやっと笑みを浮かべると、「よくできました」と言って、スカートの中に顔をつっこんで、クンニしてきたのです!

 舌の感触が気持ちいい……。

 だんだんそれだけでは足りなくなってきて、彼を物恋しそうな目で見つめていると、それに気付いたのか。
「……どうしたの? 何か言いたいなら言ってみ?」とニコニコしながら言ってきて、私はどうしようもできなくなって、「……っ○○くんのおちんちん頂戴っ」と、声を振り絞って言いました。

 彼はこれまでにないくらいにっこり笑って、「大好き」と耳元でつぶやくと、ズボンを脱いで、自分のアレを私の中に生でいれてくれました!
 私はイくことはできなかったけど、彼はちゃんと外に出してくれました(制服にもついたけど……)。
 本当に気持ちよかったです。




私は19歳の、今はアルバイトをしている女の子です。 もっと上手に気持ちを文章に表せたらよいのですが、敬語がうまくつかえません。恥ずかしいです。ごめんなさい。

 先日、初めて本気で好きになった彼氏と、初めておめこをしました。彼も初めてだそうです。彼は20歳になる大学生です。今は彼は夏休み、私もバイト以外にしなきゃいけないこともないので、ほとんど一緒にいます。 私の心の準備ができるまで、彼には待ってほしいと伝えたら、快く待ってくれました。そのうち私にも、彼とひとつになりたいという気持ちが強くなり、今では毎日のように

おめこトップ